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2008年9月 6日 (土)

真夜中のお料理

Image095食べたい!と思ったものがすぐ作れるのが日本のいいとこね。色々手に入るようになったキングストンだけど、やっぱね~、日本の食材は最強。

私がジャマイカで生活してて、Missしてやまないものの中で、かなりトップに入る茗荷。(あと紫蘇や紫蘇の実、大量のきのこ類・・・)茗荷といえば、私の叔母家族が住む佐渡島には、茗荷が雑草のようにたくさん生えてて、それはそれは香りがよくて、本当に旨い!それにはずっと怠るけどスーパーで大量の茗荷が超激安だったので、夜中になってから「早い方がよし。今食べたい!たくさん食べたい!」と早速調理~。今夜は、佐渡島に在住の知り合いのお料理ライター、土屋敦さんのAll Aboutのページに載ってた茗荷レシピをトライしました~。‘茗荷の冷製’、夏にぴったり、子どもも大喜び。美味しいレシピが、たくさん載ってて、見てるだけで料理熱があがるよ!このサイトはジャマイカにいる時でも、いつもチェックしてます。→土屋さんのレシピ一覧

画像下は、湘南の鯵をエスコビッチにしました。これが「安、旨、嬉」な我が家の一品。夜中、皆が寝静まった頃、夫婦でお料理すんの、結構楽しい~。

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